Event 終了

ワークショップ「江戸内湾臨海地帯の社会=空間構造」

20171030_poster_suthWS.png

> ダウンロード(PDF 776KB)

開催情報

イベントタイトル
都市史学会主催ワークショップ「江戸内湾臨海地帯の社会=空間構造」
主催
都市史学会
基本情報
[日時]2017年10月30日(月)13時-17時
[会場]横浜国立大学教育学部講義棟7号館201室
[アクセス]横浜駅西口14番乗り場から、横浜市営バス201系統・循環内回り(12:22発)で、「大学会館前」下車(12:47着)、
    または、横浜駅西口10番乗り場から、相鉄バス浜10系統・横浜駅西口行(12:28発)で、「大学会館前」下車(12:52着)。
    アクセスマップはこちら(外部サイト)
[その他]参加申し込み不要(当日先着)。会終了後に懇親会を予定しております。
[お問い合わせ]都市史学会事務局 office[a]suth.jp([a]を@に変更してください。)  
報告
問題の所在|吉田伸之(飯田市歴史研究所・所長、東京大学名誉教授)
報告1 : 江戸内湾における横浜開港場―運送方と最寄船乗|中尾俊介(東京大学・博士課程)
報告2 : 横浜町会所による人身把握|瀬戸皓介(横浜国立大学・修士課程)
コメント|後藤雅知(立教大学・教授)
司会・まとめ|多和田雅保(横浜国立大学・教授)