他団体のイベント

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 日本建築学会都市史小委員会シンポジウム「都市空間の物質性(マテリアリティ)」シリーズ第1回『都市・建築と物質のあいだ』

イベント名: 日本建築学会都市史小委員会シンポジウム「都市空間の物質性(マテリアリティ)」シリーズ第1回『都市・建築と物質のあいだ』
日時: 2018年12月23日(日)10時00分~17時30分
会場: 建築会館3階会議室(港区芝5-26-20、田町駅より徒歩5分、三田駅より徒歩3分)
主催: 日本建築学会建築歴史・意匠委員会都市史小委員会
参加費 会員1500円/会員外2000円/学生1000円(資料代含む、当日会場でお支払いください)
申込方法: 本シンポジウムへ参加をご希望の方は12月21日(金)17:00までにWeb上で(https://www.aij.or.jp/event/detail.html?productId=615519、外部ページに飛びます)お申込みください。
趣旨説明、プログラム等:
趣旨説明|初田香成(東京大学)
建築と都市空間-物質性からのアプローチ|ジョルダン・サンド(ジョージタウン大学)
セッションⅠ 物質から見た都市空間
遺構から見た中世京都|山本雅和(京都市埋蔵文化財研究所)
東京の石垣・掘割・原地形|高道昌志(首都大学東京)
コメント 伊藤裕久(東京理科大学)+髙橋元貴(東京大学)
セッションⅡ 物質と人間の相互作用
公共浴場建設案と首都フィレンツェ|會田涼子(近畿大学)
ジャカルタ都市圏における百年カンポンの形成|林憲吾(東京大学)
都市におけるモノのエージェンシー-イスタンブルの耐震都市再開発プロジェクトを事例に|木村周平(筑波大学)
コメント 青井哲人(明治大学)
その他: 詳細は こちら(外部ページに飛びます)をご覧ください。
推薦委員、掲載日: 松本裕、2018年11月29日